My PC


1.  NEC  PC-9801UV11、  デスクトップ型、 1987年
  CPU: V30  8/10MHz、RAM:640KB、FDD×2、HDDなし
  OS: DOS3.1、 DOS3.3


2.  NEC PC-9801NS/E 、 ノート型、 1991年
  CPU : i386SX-16MHz RAM:640KB(+ 8MB)、FDD×1、HDD:40MB
  OS: DOS3.3 、 DOS5.0、Windows 3.0a


3. NEC PC-9801BX、 デスクトップ型、  1993年
  CPU: i486SX-25MHz RAM:3.6MB、FDD×1、HDD:120MB
  OS:DOS5.0 − Windows 3.1



4. NEC PC-9821 Xa13 デスクトップ型、 1995年
  Pentium 133MHz  16MB(+ 16MB)、FDD×1、CD-ROM×1、HDD:1.2GB
  OS: Windows 95 - 98
   <記>1996.5 インターネットに接続に成功 
               ・ ブラウザ : インターネット接続用通信ソフト「まいと〜く for INTERNET」((株)インターコム)
               ・ モデム  : 14400bps
               ・ 回線   : 公衆電話回線

  

5. 自作、ミドルタワー型、1997年
  CPU:  K6-2  200-300MHz
  OS: Windows 95(DOS/V)、Windows 98(DOS/V)


6. 自作、ミドルタワー型、1999年
  CPU:  K6-2  400-500MHz
  OS: Windows 98


7. TwoTop、 ミドルタワー型 2001年
  CPU: Pentium 1.8MHz
  OS: Windows XP


8. Sotec  ノート型  2004年
  CPU:  Celeron 1GHz
  OS: Windows XP


9. TwoTop、 ミニタワー型 2008年
  CPU: i3 3.07GHz
  OS: : Windows Vista、Windows 7


10.  Acer  Aspire V5 - 571P - H78 F/S  諸元 ノート型  2013年
   モニタ 解像度 WXGA 1366 x 768  15.6インチ
   CPU: i7  2 GHz  64ビット  RAM 8 GB   HDD 700 GB
   OS: 64bit Windows 8、Windows 8.1、Windows 10


    日本エイサーカスタマーサービスセンター
    TEL:0570-016-868 (9:00〜21:00)
    http://www2.acer.co.jp/support/

   ・バイオスの起動方法
     ESCキーを押しながら 電源をONにして F2を連打する


   ・セーフモードの起動方法

      1. [Windows]キーを押しながら[I]キーを押します。

      2. 右下の[PC設定の変更]をクリックします。

      3. 左ペインで[全般]をクリックします。

      4. 右ペインで[今すぐ再起動する]をクリックします。

      5. [トラブルシューティング]→[詳細オプション]→
        [スタートアップ設定]→[スタートアップ設定]→
        [再起動]をクリックします。

      6. 画面が暗くなったら[4]キーまたは[F4]キーを
        押し続けます。


11.   HP F7H46AA-AAAA   ミニタワー型 2014年
    CPU i7 −4790(3.60GHz、4コア) 64ビット、RAM 8GB、 HDD 2TB
    OS Windows 8.1、Windows 10

    HPサポートセンター: 0120-008-589  

   ・バイオスの起動方法
     電源をONにしてすぐに  F10を連打する

   
   ・セーフモードの起動方法

      1. [Windows]キーを押しながら[I]キーを押します。

      2. 右下の[PC設定の変更]をクリックします。

      3. 左ペインで[全般]をクリックします。

      4. 右ペインで[今すぐ再起動する]をクリックします。

      5. [トラブルシューティング]→[詳細オプション]→
        [スタートアップ設定]→[スタートアップ設定]→
        [再起動]をクリックします。

      6. 画面が暗くなったら[4]キーまたは[F4]キーを
        押し続けます。




<追記>
  モニタ:  DELL U3011
        諸元  30インチ、解像度 W 2560 x H1600

VGAモード解像度選択    
 水平解像度   垂直解像度   水平/垂直          備考1        
備考2 
(解像度 縦横比W/H)
2048 1280 1.6 4:3モニタ   4/3=1.333333333
16:9モニタ 16/6=1.777777778
U3011(W 2560 x H1600) (2560/1600 = 1.6) 
2048 1152 1.777777778
1920 1080 1.777777778
1680 1050 1.6
1600 1200 1.333333333
1600 900 1.777777778
1440 900 1.6 常用
1440 1050 1.371428571
1366 768 1.778645833
1280 1024 1.25
1280 960 1.333333333
1280 800 1.6
1280 768 1.666666667
1280 720 1.777777778
1280 600 2.133333333
1152 864 1.333333333
1024 768 1.333333333
800 600 1.333333333




アプリメモ

1.ACDSee
 ACDSeeは、起動時データ画像に係るデータを読み込むことから、このデータに何らかの原因で異常が発生すると立ち上がらなくなる。
 この場合以下の@〜Bの処置により、データをすべて削除するとはじめて購入しインストールされて状態となる。
 単にアンインストール → 再インストールでは、初期化されず、起動もできない。

@ regedit によりレジストリ画面を開く
  KEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\ACDSee Systems\ACDSeeフォルダ内のフォルダを削除する。






AC:\Windows\ユーザ\yoichi saito\AppData\Local\ACDSee Systemsフォルダ内のフォルダを削除する。







BC:\Windows\ユーザ\yoichiSaito\AppData\Roamingl\ACDSee Systemsフォルダ内のフォルダを削除する。





2. ウェブアートデザイナー(ホームページビルダー)
  背景が透明な画像の作り方
 @オブジェクトをベクターデータからイメージデータに変換する。
 Aオブジェクトを選択する
 Bメニューバーでファイル→ウェブ用保存データ を選択
 C "選択されたオブジェクトを選択する"のラジオボタンを選択
 D 以下、ウィザートにしたがう



3.ホームページビルダー
 3.1 フレームページの作成
 @インデックス用ページを"新規作成"で開き、属性変更(背景色設定)
        

 Aフレームを追加をクリックすると "フレーム設定後の現在のページダイアログ"が現れるので
  チェックボックスを "フレーム内に表示"に設定する。
        

 Bページがフレームで分割されるので、内容用ページにカーソルを移動して"名前を付けて保存"
   により内容ページが黒色になるのでXXXXX Cont.html等の名前をつけて保存する。
        

 C"すべて保存”をクリックするとインデックスページが有効となり色が変わるのでXXXXX Index.html等の名前をつける。
        

 Dつづいて 全体フレームページの保存を要求されるので XXXXX sun.html等と命名して保存する。
        

内容ページを追加する場合
 @既存のインデックスページを開く
 A-Dの操作を繰り返す。
  ファイル名 YYYYY cont.html
         YYYYY sum.html


   (ホームページビルダー)
 3.2 フレーム位置

  <frameset cols="13%,76%">



  3.3 テキスト用表のサイズ
  @ 表全体を選択 → 表の幅:1024
  


  A セルを選択 → セルの幅:98%
  


    (ホームページビルダー)
 3.4 プレフォーマット文字の着色
  ビルダーの標準操作では着色できないので htmlソースで直接、着色したい文字を下記のhtmlタグで
<b style="color : blue;"> 着色文字 </b> 
で囲む 太字必須!!




    (ホームページビルダー)
 3.5 プレフォーマット文字の背景色の着色
  ビルダーの標準操作では着色できないので htmlソースで直接、着色したい文字を下記のhtmlタグで
<b style="background-color : yellow;"> 着色文字} </b>
で囲む 太字必須!! 



    (ホームページビルダー)
 3.6 既存 *.htmlの左側にフレームを挿入する方法
  @あらかじめ 左側のフレーム内に使用したい*.index.HTMLファイルを作成しておく。
  A標準モードでHTML新規ファイル作成する
   ファイル名 temp.HTMLで保存する
  Bメニューバーから [挿入] → [フレーム] → [フレームページの新規作成] をクリックして
   下記ダイアログを開く


  Cあらかじめ作成しておいた 左フレーム用HTMLファイルをleftに設定する。


  D同様に右フレーム用 *contents.HTMLファイルをrightに設定する。
  Eすべて保存する をクリックして *sum.htmlのファイル名で保存する。
  Ftemp.HTMLファイルをエクスプローラで削除する。


3.7 インラインフレームの設定
 [挿入] → [その他] → [インラインフレーム]



3.8  折りたたみ表示 (折りたたみメニュー、ドロップダウンメニュー)
  URL


5. Photoshop
 5.1  印刷用解像度(350dpi、所要幅(100mm)設定
   メニューの{イメージ]→[画像解像度]で画像解像度ダイアログを開き
  ドキュメントサイズの幅を100mm、(原画像のピクセル数に関係なく)
  解像度を350dpiに設定する。  
  

5.2 16進カラーコード番号の取得
  スポイトツール選択→取得したいカラーのところで
  右クリックして "カラーの16進コードをコピー"を選択する
  カラーの16進コード....................#e5ebbf
 


6.ページツリーのページを早くひらく方法
 
 


6. B2 (サポート:0120-55-9625)
 6.1 送り状発行
   0. メイン画面から個別発行を選択 → 送り状発行(個別発行)ダイアログの表示
   1.お届け先欄の上段にあるコンボボックスから発送荷物の形態を選択
     通常サイズ……発払い、 コンパクトサイズ……宅急便コンパクト、 コレクト……コレクト ……
   2. メール内容修正
   3. "更新ボタン"をクリック → データの登録
   4. "送り状発行ボタン"をクリック → 送り状発行画面表示
  

  5. 送り状発行 ダイアログの "発行開始ボタン"をクリック → 送り状印刷開始
  


 9.. InDesign CS6




10. コマンドプロンプト
   

コマンド  内容 備考 
@コンソール上で右クリック
Aすべて選択
BEnterをキーイン
コンソールの中をクリップボードにコピーする。
下図
cd \   ルートに戻る  
tree /f  フォルダ内のサブフォルダとファイルをすべて表示する。 下図
     
     











11.カラーミー
11.1 受注テストデータやキャンセルデータを削除する場合
   [受注管理(未処理分)] → 売上ID → (ダイアログ売上詳細現れる) → 受注内容を編集する → (最下段部に移行) → 受注情報の削除






12. VideoStudio
12.1  プロジェクトを閉じる
  ・新規プロジェクトを開くと 開いているプロジェクトは閉じる。
  ・プロジェクトを閉じたい時は、新規プロジェクトを開く
  ・プロジェクトが同時に2つ以上開くことはない。

12.2 プロジェクトパス
  ・プロジェクトファイルの中にあるビデオ ファイル名を変更しない限り、プロジェクトフォルダを別のパスに移動してもリンク切れをおこすことはない。
  ・ムービー編集前に使用するビデオ ファイル名は確定しておくこと。

12.3 ライブラリの初期化
  ・ライブラリに登録されたビデオ クリップは削除しないと次のムービー製作後も残る。
  ・一括リセット → メニューバー[設定] → [ライブラリ・マネージャ] → [ライブライ初期化]
  ・ライブラリを初期化してもフォント設定などは最後に使用した設定が残る。

12.4 ムービー作成手順
  @ プロジェクトフォルダの作成
  A 使用するムービーをプロジェクトフォルダに集め、ファイル名を確定する。
  B ライブラリにムービーをクリップする。
  C 編集
  D レンダリング

12.5 サンプルクリップのパス
  "C:\Program Files\Corel\Corel VideoStudio X9\Samples\Video\SP-V01.mp4"

12.6 ビデオの合成
  @ メインのビデオクリップをビデオ トラックに配置する。
  A ウィンドウに設定したいサブのビデオ クリップをオーバーレイトラックに配置
  B FX(フィルタ)ボタンをクリックして、フィルタの中からビデオのパンとズームを選択して、これをサブのビデオ クリップにドラッグする。
  C サブのビデオ クリップをダブルクリックして、オプションパネルを開く。

  D オプションパネルのフィルタのフィルタをカスタマイズボタンをクリックしてパンとズムウィンドウを開き、パンとズームを調整する

   1. 選択して表示されているクリップの先頭から始まり、末尾までがパン&ズーム編集の対象範囲である。 選択クリップの途中の範囲を編集範囲にすることはできない。
   2. 映像の選択範囲はマーキーボックスと呼ばれ、移動する方法は以下の2つがある。
      ・中央にある赤色の十字をドラッグする。 赤色の十字が編集対象の十字である。白色は非編集対象のマーキーボックスの中心を表す。
      ・特定の位置(左下、中央 ……)などにマーキーボックスを移動させたい場合はアンカーをクリックすると所要の位置に移動する。
   3. 必ず始点と終点のマーキーボックスの位置とサイズを指定する必要がある。 始点と終点はタイムチャートに上の◇であらわされる。選択されていると
     赤色となる。 クリックして選択する。
   4. カラーボックスに所要の色を選択し、透明度を設定するとスモークフィルタを設定できる。 尚、透明度は数値を大きくすると設定色が濃くなる。
     また、スポイトでオリジナルの画像からスモークフィルタ色を抽出することもできる。(下記参照)



   






  E ビデオ 合成完了


12.7 色補正(色相、彩度、明度、コントラストなど)の調整方法
 
@補正したいクリップを選択

Aオプションを選択


B色補正を選択


C 色相、彩度、明度、コントラストなどのスライドバーを調整する



13. 秀丸メール
13.1 ゴミ箱に自動振り分けしたメールを 自動振り分けメールリストから除く方法

  →
    振り分けの設定は、「設定 - アカウント毎の設定...」を実行して出てくるアカウント毎設定の中の、「メールの振り分け」のページにあります。
 そこにはいろんなフォルダへの振り分け設定がごちゃまぜに入ってるので、ゴミ箱フォルダへ振り分ける用のを探すのはちょっと大変です。それで、別の作戦があります。
 ゴミ箱フォルダを選択してから「設定 - フォルダ毎の設定...」を実行すると、そこにも「メールの振り分け」ってページがあります。そこに出てくる振り分け設定は、アカウント毎設定にある振り分け設定の中の、特にゴミ箱フォルダに関係した振り分け設定だけが出てきます。
 そこを見るのがいいです。
 さらに、そこに「合併」ってボタンがあります。それを使うといっぱい分かれたゴミ箱フォルダへの振り分け設定を合併して1つの振り分け項目にすることが出来ます。
 それもお勧めです。

 手っ取り早く解決したい場合は、ゴミ箱フォルダの振り分け設定を1つ1つ選択して「削除」としてしまう手もあります。






14. HP管理
14.1 WEB管理画面の表示
  設定情報のWEBの表示ボタンをクリック



以下の画面が現れる



14.2 パスワードロック
ユーザーマニュアル選択


ウェブコントロールパネル → オンラインボタンをクリック


パスワードロックを選択



詳細が表示される
  表示単位はフォルダ単位である ファイル単位ではない




15. ワード
15.1 自動インデントなどの支援をなくす
  @ [ファイル」 → [オプション] でWord オプションのダイアログを開く
  A オートコレクトオプションの オートコレクトオプションボタンをクリックする。
  B 入力オーとフォーマットのチェックをすべてはずす。


16 AutoCAD LT

16.1 ダイナミック入力に係る絶対座標値の入力方法
    → 接頭語として#をつけて入力する。  
       (例) 選択したオブジェクトを原点(0,0)に移動したい場合  #0,0  と入力する。

    備考: @は相対座標となる。  AutoCAD LT 2006以降あたりから座標指定に係るコマンド仕様が変更になった(?)

  


メモ